お知らせ

2024.05.28 お知らせ

メールマガジン「経営お役立ち通信」第6号をリリースしました!

◆◆◆ アセットパートナーズ東北「経営お役立ち通信」 第6号 ◆◆◆ 


                       (奇数月の第4火曜日発行)

〈今月の目次〉********************************************************


【1】代表からのご挨拶  
    数字は「縦」と「横」で見る

【2】アセットパートナーズ東北所属の専門家からの最新現場レポート
    地方主要都市の老舗旅館の事業再生 他

【3】セミナーレポート
    経営者必見!

    支援を実践しているTAMの【業種別】現場支援報告パネルディスカッション 
    

【4】今後のセミナー、講座
    「経営者塾」第3期 第3回、第4回 他    

【5】5月にチェック・ご活用頂きたい! 補助金情報

    令和6年度仙台市地域企業スケールアップ補助金 他
   

【6】ご支援メニュー
    多くの実績を生み出したアセットパートナーズ東北のご支援メニュー

 

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【1】 ご挨拶  

      数字は「縦」と「横」で見る
                              アセットパートナーズ東北 
                               代表・税理士 大藤 正樹

   青葉茂れる季節となりました。今年も半年近く経過しましたが、先日の政府の発表により
  ますと、今年1月から3月までの日本の実質GDP(国内総生産)の伸び率は、前年比で▲0.5
  %(年率換算▲2.0%)とマイナスであったとのことです。
   前号ではこのような低成長時代における、会計データの大切さについてご紹介しました。
  今回から、何回かに分けて、会計データの中心となる貸借対照表、損益計算書そして資金繰り
  表(キャッシュフロー計算書)それぞれの簡単な見方についてご紹介したいと思います。
   自社の経営がうまくいっているか否かは、これら会計の数字を把握することで容易に知る

  ことができます。

 

  まず損益計算書です。

   ポイントは2つです。1つ目は今期の最新の損益がどうなっているか。数字を「縦」に
見て
  いきます。
   そして2つ目は前年同月の損益計算書を並べ、これと比較して売上、利益、経費はどうなっ
  ているか、「横」に見ていく。数字は単に眺めているだけでは何も語ってくれません。この
  2つの視点で損益計算書を見ることです。
   このように見ていくと、現在のわが社の損益の状況が明確に見えてくるはずです。
  是非お試しあれ。
 

  次回は、損益計算書のより具体的な見方をご紹介したいと思います。

【2】アセットパートナーズ東北所属の専門家からの最新現場レポート


                     アセットパートナーズ東北 支援専門家 
                     ターンアラウンドマネージャー 太田 孝一 

  地方主要都市の老舗旅館の事業再生                        
  ■事業内容・沿革
   1879年創業と御当地を代表する老舗旅館であり、宿泊、宴会、コンベンションと多種
  多様な要望に応えられるスペックを備えている。ゆえに、顧客の要望、目的も様々でFIT
  (夫婦、カップル、家族等の個人旅行)からコンベンション利用まで受け入れ可能であり、
  またそのオペレーションにも対応出来る施設である。一方、それらの要望をある程度満た
  そうとすれば、どうしても施設や装備の継続的な投資は避けられず、これが有利子負債を
  増やす要因にもなった。そんな中、新型コロナウイルスが発生し、大幅に収益が悪化する
  事となった。
   一方、観光庁高付加価値補助金を使用した改装計画も進行しており改装計画とオペレー
  ション計画を含めた抜本的支援が必要という事となり、支援開始。
  2023年3月に本館のリニューアルオープンを実施。現在宴会場と一部客室の改装計画を策定

  している最中である。

  ■支援内容
   金融・財務支援
   ●運転資金調達の金融調整(資本制ローン、借換、リスケジュール)
   ●設備資金調達の金融調整

   経営・運営支援
   〇経営改善計画策定
   〇経営者人材の派遣
   〇管理職人材の派遣
   〇代表者変更に関する各種折衝・調整代行
   〇予約数上昇・単価上昇施策(レベニューマネジメントの導入)
   〇改装に関するサポート業務(建築士、施工管理会社、インテリアデザイナーとの折衝)
   〇備品、漆器、什器の選定(コーディネーター業務)
   〇ホームページ制作(コーディングは制作会社に依頼)
   〇会計システム導入の手続き
   〇デジタルマーケティング導入サポート(DX化支援)
   〇人員計画、採用に関するサポート業務
   〇料理メニュー、飲料メニュー開発
   〇スタッフ教育(OJT、セミナーの開催)
   〇補助金申請代行手続き
   〇資金繰り表の作成支援


  ■結果


2年間(実行支援は1年3か月)で収益、稼働率、客単価が大幅に上昇。
今期は営業CFの黒字化、営業利益の黒字化を目指す。

  地方観光地ハイエンド旅館の事業再生                         
  ■事業内容・沿革
   現在の代表者は3代目であり、代表者の祖父が割烹料亭を営んでいたが、昭和38年に御当地

  に進出して温泉旅館を開業した。
   当時は高度経済成長を盾にビル形式の大規模施設が主であったがあくまでも様式美を重視し
  たレイアウトを構築していった事が奏して顧客を増やしていった。
   折しも大河ドラマのブームもあり顧客は爆発的に増えた事もあり、最も売上を計上した当時
  は44室のスペックで約1,800,000千円の売上を記録していた。
   その後、過剰投資があだとなり収益が悪化。現代表者が就社した1998年には最大約2,400,000
  千円の有利子負債を抱えており、管理会計の概念も無く、資金繰りの把握も出来ていない状況
  であった。
   現代表者は就社後、まず雇用制度や仕入れ制度を見直し営業キャッシュフローの改善を図った
  結果、2017年4月期に黒字転換。その後順調に業績は推移していた。
   しかしCOVID-19の影響により、急激に収益が悪化する事となった。
   一方、メインバンクは現代表者の経営能力を高く評価。金融支援は可能な限り実施するという
  条件の下、現代表の要請もあり、経営支援の伴奏とインバウンド需要も見越したさらなるハイエ

  ンド旅館に転換させる為、支援要請を受ける事となった。

  ■支援内容
   経営・運営支援
   〇経営改善計画策定
   〇予約数上昇・単価上昇施策(レベニューマネジメントの導入)
   〇予約管理システム、会計システム入替のサポート業務
   〇備品、漆器、什器の選定(コーディネーター業務)
   〇ホームページ制作(コーディングは制作会社に依頼)
   〇料理メニュー開発

  ■結果

支援後1年2か月で収益、稼働率、客単価が大幅に上昇。
メインバンクの追加支援の下、さらなる施設の開業準備に取り掛かっている。

  地方都市のシティホテルの事業再生                          
  ■事業内容・沿革
   元々は大正時代に創業の老舗旅館であり、家族経営で運営をしていた。
   2000年に遊休地を活用し、シティホテルを開業。「地域のフラッグシップホテルにする」と

  いう崇高な目標の下、著名な建築家に設計を依頼し、絢爛豪華な設備がウリのシティホテルが
  完成した。
   一方で経営者一族にシティホテルの経営経験が無い事とメインバンクも詳細な収益性のシミ
  ュレーションを実施しなかった為、場当たり的融資を実行。
   その結果、過剰投資があだとなり収益が悪化。元代表者が就社した2005年には約1,700,000
  千円の有利子負債を抱えており危機的状況に陥っていた。
   その後、経営支援を受けながら地道に改善を図った結果、2010年7月期には営業利益ベースで
  黒字転換したが返済原資を捻出するまでには至らなかった。
   一方、メインバンク、サブバンク共に元代表者の経営能力を高く評価。継続的な金融支援を
  実施していたが抜本的解決には至らず時は過ぎた。
   その様な状況下でCOVID-19の影響により、収益が急激に悪化。
   さらに元代表者は婿養子であり配偶者家族との関係が悪化した事で会社を追われる事となり、
  元代表者の配偶者の兄が事業を引き継いだが調理人という事もあり、さらに収益を悪化させる
  事となった。 
   業を煮やした金融団はここで、前代表者の退任と当時外資系ホテルに勤務していた元代表者
  のご子息の代表者就任を要請。
   同時に経営の伴奏が必要である。との事から抜本再生を含めた経営支援の要請を受ける事と

  なった。

  ■支援内容
  金融・財務支援
  ●運転資金調達の金融調整(資本制ローン、DDS)
  ●設備資金調達の金融調整

  経営・運営支援
  〇経営改善計画策定
  〇代表者変更に関する各種折衝・調整代行
  〇予約数・単価上昇施策(レベニューマネジメントの導入)
  〇備品、漆器、什器の選定(コーディネーター業務)
  〇デジタルマーケティング導入サポート(DX化支援)
  〇新経営者の経営に関する指南

  ■結果

新経営者が外資系ホテルで経験した改善施策がヒットした事もあり約2年の

伴奏支援で収益は大幅に改善した。

【3】セミナーレポート
  
経営者必見!                                   

  支援を実践しているTAMの【業種別】現場支援報告パネルディスカッション 開催
  CRCセミナー 令和6426  
                               アセットパートナーズ東北
                                専務取締役 佐々木 篤
 
   令和6426日にCRCセミナーが開催されました。今回は、【業種別】支援が必要になる中
  小企業のための事業再生・承継支援のTAMの現場支援報告パネルディスカッション 「事業再
  生・承継 現場改善のポイント」と題して、パネラーには、日頃から直接企業支援を実践して
  いる9人のCRCターンアラウンドマネジャー、専門家によるパネルディスカッションが行われ、
  内容の濃いお話が語られました。
   お聞きして、特に印象に残った主な内容は以下。CRCのWebサイトで視聴可能です。
 
  ■今の時代の特徴、社会の動向                            
  ・今は財務事業ともに悪いパターンと、財務は悪いが事業は良い、に分かれている
  ・コロナ明けの動きから、真の経営力が試される時代が来た人の流動性(若手がすぐに辞め
   るなど)が高まっていることを感じる。経営者の言動がよく見られている。違うと思ったら
   辞める、辞めることができる時代。インフレになったことから、値上げの幅、根拠、などに
   経営者としての資質が現れる。
  ・要望性を高めたら退職が続き、必要な人材を採用しようとしても全く来ない時代になった
   まさに、人材の流動性が高まったこと、会社の魅力が求められる時代を痛感。
 
  ■経営者に必要なこと、考え方、スタンス                       
  ・窮境に陥るのは、浪費型、空回り型、ズボラ型、行動と決断が遅い型
  ・現場は笑い、経営者は利益数値が分かる人
  ・時代の変化に合わせて商品を変える必要がある。その時、若手に「委ねる」ことが必要。
  ・よほどビジネスモデルが劣化していなければ、大半の日本企業は良くなれる。
  ・オーナー家は俺流で良いと思っている。オーナー家だけで引っ張れるような経営は許されな
   くなっている。
  ・オーナー経営者は語らない、説明しない。時々ものすごく怒るから、社員は語らなくなる。
   それで一時的に業績が良くなっても続かない。それが最も反映されるのが人事。
  ・生産性の視点が無い。経営的におかしいこと、無駄なことを他人事として放置する。
  ・個人の価値観の集合体では会社ではない。会社としての統一した価値観を作ることが肝。
  ・ビジネスモデルの劣化から経営の舵取りがおかしくなっていく、はよくあること。それに
   気づくこと、ビジネスモデルの転換が大事
 
  ■経営改善のポイント・決断とタイミングが必要                   
  ・製造業の基本は、5S、見える化が基本だが、それだけだと現場いじめになる
   工程改善→原価改善→資金改善を実践
  ・高い技術を持つ赤字企業は、販路を持つ企業と提携して販路拡大が重要
  ・観光地の設備投資への補助金 億単位の補助金を活用し、設備改修、客単価を上げる旅館
   に転換
  ・試算表3か月後を翌月にしたこと、個別案件採算管理をしたこと、で黒字になった 
   現場の方からは嫌われたが、そういう地道なことをやれば黒字になる
  ・とんでもない会社とは、当たり前のことができていない会社
  ・例えば、製造業の支援先事例 
   製造業は自社で作ることが基本(当たり前)だが、難しいと外注、量が多いと外注を安易
   にしていた。これでは利益は残らない。だから慢性的に赤字になっていた。
   どう変えたか。
   工場は、人員数を2割減らすとともに、外注を止めさせた。
   QCDから応受援をすれば改善される。朝礼、昼礼、夕礼をしたら、大きく変わった。
   営業は、待ちの営業から提案営業に変えた。
  ・どういうお客様に来て欲しいか、特にこれからの顧客像を明確にすることが重要
 
  ■マネジメントのポイント                              
 ・時代の変化に合わせて商品を変える必要がある。その時、若手に「委ねる」ことが必要。
 ・若手は、皆真面目にやってくれる。皆が優秀ではないかもしれないが、委ねることをやれば良
  くなる。が、経営者はそれをやらない。
 
【4】今後のセミナー、講座情報
  1.今後のセミナー、講座                               
 
  ①「経営者塾」第3期 第3回「経営者塾」の第3回を以下の内容で開催致します。
    アセットパートナーズ東北主催の「経営者塾」は、現下の様々な経営環境の変化に対処す
    べく、経営者や経営幹部の皆様を対象に開催しております。
   ●テーマ:【DX推進、生産性向上】IT・DXのお悩み相談・解決塾 
   ●講 師:上級ウェブ解析士・岡崎秀夫、販売促進サポーター・渡邊陽介  
   ●日 時:令和6529日(水)15001700  
   ●会 場:仙台市内の貸会議室 
  そして、今期最終回(第4回)は以下の要綱で開催します!こちらは今からでもお申込み可能
  です! 
   ●テーマ:【財務基盤強化】キャッシュフロー経営とは?キャッシュフロー計算書の見方等 
   ●講 師:アセットパートナーズ東北 代表取締役・税理士 大藤正樹 
   ●日 時:令和6821日(水)15001700 
   ●会 場:仙台市内の貸会議室  
  詳しくはこちら → https://www.ap-tohoku.com/management-school/
 
  ②経営者・専門家・金融機関・経営幹部OB人材 対象セミナー
   【業種別】「支援が必要になる中小企業のための事業再生・承継支援のTAMの現場支援報告」 
 
    本セミナーでは事業再生支援の基本と考え方の基調講演と経営状況が厳しい中小企業を現
   場で支援しているターンアラウンドマネージャー(TAM)の皆様に経営改善対応と事例、
   支援についての考え方を、パネルディスカッション形式でご講話いただきます。
    臨場感のある現場報告をぜひご受講ください。支援専門家・経営幹部・金融機関の皆様の
   ご参加をお待ちしております!
   ●日 時:令和6625日(火)18002000(開場1730
   ●会 場:仙台市戦災復興記念館 4階・第1会議室  
   詳しくはこちら → https://crc.gr.jp/20240625-2/
 
  ③アセットパートナーズ東北が所属する中小企業支援組織「CRC企業再建・承継コンサルタ
   ント協同組合」が提供するセミナーや講座の情報です。 
   ○一般社団法人 金融検定協会 認定資格講座 

    「ターンアラウンドマネージャー(TAM)養成講座」

    ターンアラウンドマネージャー(TAM)とは、中小企業の事業再生や企業再建のため
   の実践型の支援や、再建が必要になる前段階で企業の危機を回避するため、企業内部から
   企業改革を行う企業再建のスペシャリストです。経営環境の厳しさが増し、
   複雑化し続ける今、“事業再生・企業再建のスペシャリストとして注目されています。

   ●東京・大阪 WEB開催 8月~ 

   ●オンラインによる講座説明会もあります。 

    詳しくはこちら → https://crc.gr.jp/tam/
 

   ○一般社団法人 金融検定協会 認定資格講座 

    「事業承継マネージャー(BSM)養成講座」

    中小企業の事業の承継や企業の承継のための実践型の支援や、承継が必要になる前段階で承
   継の危機を回避するため、企業内部から企業改革を行う企業承継のスペシャリストが事業
   承継マネージャー(BSM)です。
    中小企業・金融機関・専門家の皆様から注目されており、本講座では、企業の承継につ
   いて、実践的な知識とノウハウで中小企業をサポートする人材を養成します。

   ●東京・大阪 WEB開催 8月~ 

   ●オンラインによる講座説明会もあります。

   詳しくはこちら → https://crc.gr.jp/bsm/
   ○過去に開催された「CRC企業再建・承継コンタルタント協同組合」のセミナーをWebで視聴
    できます。
   詳しくはこちら → https://crc.gr.jp/seminar-class/online/
【5】5月にチェック・ご活用頂きたい! 補助金情報
 
  ●令和6年度仙台市地域企業スケールアップ補助金                   
 
   市内事業者の競争力強化や変革の促進のため、新事業展開や生産性向上、高付加価値化、
  販路開拓、ブランディング等の取組みを支援します。
 
  【募集期間】 令和6411日(木曜日)から令和6531日(金曜日)17時まで 
  【補助金額・補助率】 上限300万円(下限150万円)、補助率2分の1
  【 対象者 】  仙台市内本店を有する地域企業であること、その他
  【補助対象事業】 新事業展開や生産性向上、高付加価値化、販路開拓、ブランディング等に
           係る事業であること 
           ※補助対象事業は令和7228日(金曜日)までに完了する必要があります。
       (仙台市のサイトに移動します)
 
  ●「中小企業省力化投資補助事業」の公募要領を公開しました(中小企業庁)       
 
  【事業概要】 
         中小企業省力化投資補助事業は、IoT、ロボット等の人手不足解消に効果がある汎用
    製品を「カタログ」に掲載し、中小企業等が選択して導入できるようにすることで、簡易
    で即効性がある省力化投資を促進する事業です。
  【補助対象者】 
     人手不足の状態にある中小企業等【補助率等】カタログに掲載された製品が補助対象と
    なります。また、補助上限額は従業員数ごとに異なります。
    ・従業員数5名以下   上限額 200万円 補助率1/2以下
    ・従業員数620名   上限額 500万円 補助率1/2以下 
    ・従業員数21名以上  上限額1,000万円 補助率1/2以下
  【スケジュール】 
     今後公開されます【専用ページ】 https://shoryokuka.smrj.go.jp/
 
【6】ご支援メニュー 

                            
     アセットパートナーズでは、専門的な知識や経験を有する専門家が多数在籍しており、
   助言は勿論、企業の経営者様や個人事業主様に寄り添った伴走支援で、経営改善のお手
   伝いをしております。
    新分野進出、新製品開発、情報化促進、経営革新などを図ろうとする中小企業の経営
   者様や個人事業主様が、費用負担を少なく出来る公的な制度も組み合わせて、ご支援プ
   ランを設計いたします。
    これまでの事例も含めてHPで詳しくご紹介しておりますので、ぜひご覧ください。
   → 
https://www.ap-tohoku.com/support-service/

  〈ご支援メニュー〉                                
   〇収益力強化支援
    ①強いビジネスモデルの構築
    ②収益性の高い生産体制構築
    ③PDCAと自主的改善サイクル
    詳しくはこちら
    → https://www.ap-tohoku.com/support-service/profitability-support/


   〇財務基盤強化支援
    ①財務課題の発見と解決
    ②財務管理体制構築
    ③資金調達・金融機関対応
    詳しくはこちら
    → 
https://www.ap-tohoku.com/support-service/financial-base-support/

 

   〇企業承継・成長戦略支援
    ①経営・資産承継計画の策定
    ②後継体制作り・定着
    ③財務承継・相続
    ④M&A
    詳しくはこちら
    → 
https://www.ap-tohoku.com/support-service/succession-strategy-support/

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